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近況2010/08/26 01:24

7月中に父が亡くなりまして、今週は早くも四十九日です。

それ程の悲しみの中にはいない、、、と言うより
まだ生きているような、実家に帰ったら書斎で新聞を
読んでいるんじゃないかと・・・
「死んでしまったのでもういないんだよ」って自分に言い聞かせないと
ここにいないという実感がわいてこないです。

実家で過ごした時間より離れている時間の方が長いせいかもしれないです。
逆に、長い期間付き添っていた母や妹はかなりきついと思います。

弔辞を頂いた父の後輩の方が言っておりました。
父は、「仕事は情熱を込めて、酒の席は楽しく、、、」
だったそうです。

自分もそうありたいと思います。
大酒が飲めるんじゃなくて、みんなと楽しく飲めるのが大切ですね。

GW帰省2010/05/05 01:24

GWを利用して実家に帰りました。
実の父は、77歳です。
肝臓ガンを患い今は殆ど寝たきりの生活で、最近は肺炎にもかかりうまく呼吸ができない状態が続いています。

実家に帰ってびっくり。
以前は70kg代だった体重が40kg代になり、身体が半分になった感じでした。

これはかなりショックでした。

こういうのは、どう受けとめたらよいのでしょうか。




父転院2007/09/30 01:58

父が北大病院へ転院してきました。
私としては、近くに来てくれたので少々ほっとしています。
母はついてきたのですが、私の家ではなく、病院の近くの宿泊施設に滞在しています(ちなみに、一人暮らしは初めてなんだそうです)。

実家のある街では手術できないということで、転院してきました。
手術まで約2週間、手術前検査が行われます。

不思議な事に、医療は向上しているというのに、
手術前の検査は何回やるんでしょうか?
前の病院でも3回もやっていて、今回はそのデータ持参で入院しにきているというのに、また検査やりなおしです。
重い手荷物の一つが、過去の検査データです。それを見たときは、こんなものを持ってきたんだとびっくりしました。
でもまたやりなおすなんて、意味ないし、大体そんなデータ電子データにして持ち歩けば、、、ネットで送信すれば済む感じがします。

私も過去に一度手術していますが、手術前検査が結構辛かった記憶があります。特に、造影剤系の検査は、具合が悪くなるし、体調を崩す人も多かったです。

不足していた検査をやるなら納得できますが、また2週間もかけてやると聞くと、売上を上げたいからにしか思えません。