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薬事法改正で痔の薬はどーなる2009/06/02 01:05

以前勤めていた会社で長期出張の際、とても安い旅館を使っていました。
ドアノブが壊れ遅刻しそうになったり、部屋にある電話機は受話器をあげただけで、電気がショートする音が聞こえるし・・・。


長期で滞在していると、知り合いもできたりして、食堂で宴会をしたり、部屋呑みしたり、なかなか楽しいこともありました。

長期滞在者組みで富山の置き薬屋さんがいました。
年齢は、70歳を越えていたと思います。
お酒が大好きで、旅館に何本も日本酒をストックしており夕食時はその逸本を振舞ったり、繁華街に一人でお出かけしたり(誘いを待っていましたが、一度も声はかかりませんでした)と、とてもお元気な方でした。

今回の、薬事法改正、、「置き薬」にも影響あるとか、無いとかをニュースでやっていました。すぐに、この「富山の置き薬のおじさん」のことを思い出しました。
大丈夫なんだろうか?今頃どこにいるのか?

今更、「その販売方法はダメ」なんて言われても困ると思うのだけど、結局影響あったのでしょうか?
心配です。

今回の改正は、わかる様で判らない。
一種、二種、三種に分けられたが、自分の欲しい薬がどこに含まれるのか、厚生労働省のHPをみてもさっぱりわからない。


以前書きましたが、痔の薬を買うのは意外に恥ずかしい。
前回の女性店員による、痔の薬たらい回し事件後は、ネットで買うことにしていました。
それがもしかして買えなくなる?
しかも対面販売で説明を受ける?

状態をリアルに描写した言葉で、薬剤師さんに伝える?
後ろの人には聞かれたくない。

コメント

_ 夏だからね ― 2011/07/31 13:08


ちょっとした、ドキドキがほしいな
http://0ql-wyu.love.chu-g.net/

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